5月 29
テレビを見ていたとき、お笑いタレントの「フォーリンラブ」(「イエス、フォーリンラブ」が締め台詞の男女のお笑いコンビです)が画面に映り、そのコンビの女性、バービーさんという方らしいですが・・・、その方に自分が似ていると気が付いてしまいました。hiakoです。
先日、子どもたちに『明日の用意をしなさいよ。』と夜8時ごろに声をかけたところ、『あっ、お母さん!ナップサックって何?リュックサックとは違うの?明日、校外学習があってナップサックで来なさいって言われてるんだけど・・・』
『何?』と聞かれ答えようとすると、自分が思い描いたナップサックが本当に合っているのか不安になってきました。。。ネットで検索すると、ハイ、自分の想像通りでした。巾着の紐がそのまま肩紐になっている、簡易型のリュックサックです。
しかし我が家にナップサックはありません。『リュックサックで行ったら?』と譲歩案を出してみましたが『しおりには、【ナップサック】って書いてあるもん!【リュックサック】じゃないもん!』と受け入れてくれません。『もっと前からナップサックが必要だということは分かっていた筈でしょう。ちゃんと伝えてなかった自分が悪いんじゃないの?』と喝を入れると、『作るのは難しい?すぐには作れない?』と今度は猫なで声で頼んできます。
ここ5年程はまともなものを作っていませんでしたが、私は子どもの小物を作るのが趣味なのです。といっても作るよりも気に入った布を買ってくるサイクルのほうが上回り、狭い我が家の押入れ1/4間ほどを布や毛糸が占領してしまっていますが・・・(笑)
さてナップサック作りですが、簡易型リュックといっても所詮は巾着の変形版、作り方は簡単です。ポケットを付けたりレースを付けたり、とのちょっとした小細工をしても1時間ほどで出来上がりました。

子どもの準備能力のなさ(子どもだから仕方がない部分もありますが・・・)には参りましたが、『備えあれば憂いなし』で乗り切ることが出来ました(笑)
投稿者: hiako
5月 28
新型シンフルエンザの国内感染が騒がれている今日この頃ですが、ウィルスときくとPCの方を思い浮かべてしまいます。
お久しぶりですkazです。
今回は長い間疑問だったウィルスの大きさとマスクの網目の大きさについて書こうと思います。
インフルエンザが流行ると桶屋ではありませんが繊維業に注目が集まります。
そう、みんなマスクを求めるからです。株価もあがることが多いみたいですね。
まぁそんなことは今は関係ありませんから先へ進みます。
インフルエンザウィルスの大きさは直径1万分の1ミリ(0.0001mm)程度といわれているようです。
非常に小さいです。
では、マスクの網目の大きさはといいますと通常0.1mmで医療用などのサージカルマスクになると0.001mmらしいです。
ここでわかるように、ウィルスの大きさより網目の小さいマスクは無いということです。
つまりウィルスはマスクをすり抜けてしまいます。
じゃあマスクなんてしても意味ないじゃん!!
マスクじゃウィルスを防げないーーちゃんちゃん♪ ・・・とはなりません。
そうは問屋が卸さねぇ!ってやつでしょうか。
実はものすごく効果があるんですマスクって。私も誤解しておりましたが。
インフルエンザウィルスの主な感染経路としては経口感染と飛沫感染の2つです。
経口感染は手などで触れたウィルスを口にいれてしまったりして感染します。
飛沫感染は空気感染とごっちゃになりやすいですが、飛沫感染は誰かがくしゃみや咳をして唾液等の水分とインフルエンザウィルスが混ざったものが空気中にまき散らされ、それを人が吸ってしまい感染するとされています。
飛沫はインフルエンザウィルス単体とは違い、大きさが0.005mm前後なのでサージカルマスクの網目よりも大きい!
これによってマスクで飛沫を防げるようになり飛沫感染しにくくなると考えられます。
これは他人からの飛沫を防ぐだけでなく、自分の飛沫も人にまき散らさなくなり、感染防止にとても効果的だと思います。
でもウィルス単体だったらマスクをすり抜けるんでしょ?って言われる人もいるでしょう。
そう、すり抜ける可能性はあります。これで感染するのが空気感染と言われるものです。
しかし、インフルエンザは滅多に空気感染しないらしいです。
湿度の関係やら温度の関係やら免疫の関係やらもろもろの条件を満たしたときのみ発症するとかしないとか・・・。
正直あまりわかりませんが、大抵が飛沫感染ということは確かです。なのでマスクで結構防げちゃうということなのです。
私は今までマスクを軽んじていましたが、調べていくうちに「なるほど」と納得していきマスクの大切さがわかってきました。
そりゃ~お店からマスクが消えますよね。これだけメディアが騒げばみんな買いにはしります。
だからってマスクしてるから安心というわけではありません。隙間とかありますからね口とマスクの間には。
結局は人ごみを避けたり手洗いうがいをしっかりしたり免疫が落ちないように体調管理をしっかりするなどの行為を怠ってはいけません。
仕事柄誰かがセンターにいなきゃいけないだけにキッズウェイでH1N1インフルエンザが流行りだしたらまずい。
誰か一人でも感染していたらあっという間にひろまっちゃいそうです。
なので人一倍気をつけねばなりません。
愛知にも広まってしまったら、未然に防ぐことに力をいれて、マスクや手洗いうがいを徹底したいと思います。今回のウィルスは弱毒性と言われていますが、みなさん気をつけてくださいね
追伸 今回の情報はあくまでkaz調べなので正しいかどうかはわかりませんのでご了承くださいませ
投稿者: kaz
5月 27
@msmです。前回からの続きです。
cfggen の使い方がなんとなく分かったので、再構築の進捗状況を調べます。
# cfggen 0 STATUS
LSI Logic IR Configuration Utility 2.06.00
Background command progress status for controller 0...
IR Volume 1
Volume ID : 9
Current operation : Synchronize
Volume status : Enabled
Volume state : Degraded
Physical disk I/Os : Not quiesced
Volume size (in sectors) : 486326272
Number of remaining sectors : 293751352
Percentage complete : 39.60%
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投稿者: @msm
5月 26
こんにちは nanです。
先日、とある方に教えていただいた 無料画像共有サイト closr.it http://www.closr.it/
ですが、便利そうでしたので取り上げてみます。
大きな画像を用意して、ココで説明しようかとも思いましたが、
検索してみた所、上手に紹介している方 が他にいらっしゃいましたので割愛します。
高解像度の、大きな画像ファイルをWEBサイトやBLOGに埋め込んで、
ズームイン・アウトがスムーズに、楽に出来ますが、
無料で、しかも使い易いものは ありそうで無かったのではないでしょうか?。 (私が知らないだけかもですが)
最近のデジカメ写真は1枚1枚が大きいですから、リサイズしちゃうよりも、closr.it を
利用して、迫力ある画像をお見せするという方法もあるのではないでしょうか。
投稿者: nan
5月 25
@msmです。
おちゃぼさんのこの記事に触発され、新ハードウェアでホットスワップしてみます。
環境は、CentOS 5に、ClassCat CuteEE5を入れたx3250 M2を利用しました。
手探り状態で、適当に書いていますが、お客様環境における実際の障害時には、IBMの保守員、または交換方法を理解した弊社の運用員が作業しますのでご安心ください。
IBM System x3250 M2では、LSI 1064E RAID コントローラーにてハードウェアRAIDを提供しています。
早速、右側ハードディスクを引っこ抜いてみます。
May 17 07:50:29 ClassCat_test kernel: mptbase: ioc0: LogInfo(0x31110d00): Originator={PL}, Code={Reset}, SubCode(0x0d00)
May 17 07:50:29 ClassCat_test kernel: mptbase: ioc0: LogInfo(0x31110d00): Originator={PL}, Code={Reset}, SubCode(0x0d00)
May 17 07:50:29 ClassCat_test kernel: mptbase: ioc0: LogInfo(0x31170000): Originator={PL}, Code={IO Device Missing Delay Retry}, SubCode(0x0000)
May 17 07:50:29 ClassCat_test kernel: mptbase: ioc0: LogInfo(0x31170000): Originator={PL}, Code={IO Device Missing Delay Retry}, SubCode(0x0000)
May 17 07:50:29 ClassCat_test kernel: mptbase: ioc0: RAID STATUS CHANGE for PhysDisk 0 id=10
May 17 07:50:29 ClassCat_test kernel: mptbase: ioc0: PhysDisk is now missing
May 17 07:50:29 ClassCat_test kernel: mptsas: ioc0: removing sata device, channel 0, id 10, phy 1
May 17 07:50:30 ClassCat_test kernel: mptbase: ioc0: RAID STATUS CHANGE for PhysDisk 0 id=10
May 17 07:50:30 ClassCat_test kernel: mptbase: ioc0: PhysDisk is now missing, out of sync
May 17 07:50:30 ClassCat_test kernel: mptbase: ioc0: RAID STATUS CHANGE for VolumeID 9
May 17 07:50:30 ClassCat_test kernel: mptbase: ioc0: volume is now degraded, enabled
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投稿者: @msm
5月 21
@msmです。
ある事をキカッケに、あるプロキシサーバの設定を見直すことに。その備忘録、というかメモ。
今までは、xxx.xxx.xxx.xxxのホストからは全て許可する設定をしていましたが、
IPの制限とBASIC認証を両方クリアした場合のみ利用できる設定に変更しました。
この環境のsquidのバージョンは、2.6.STABLE21-3.el5
apacheでお馴染のhtpasswdコマンドにてユーザとパスワードを設定します。
htpasswd -c /etc/squid/passwd <ユーザ1>
htpasswd /etc/squid/passwd <ユーザ2>
htpasswd /etc/squid/passwd <ユーザ3>
squidの設定ファイルに下線部分を追加します。
http_port 8080
visible_hostname proxy.example.com
auth_param basic program /usr/lib/squid/ncsa_auth /etc/squid/passwd
auth_param basic children 5
auth_param basic realm Squid proxy-caching web server
auth_param basic credentialsttl 2 hours
auth_param basic casesensitive off
acl PASS proxy_auth REQUIRED
acl all src 0/0
acl localhost src 127.0.0.1/255.255.255.255
acl allowhost src xxx.xxx.xxx.xxx
http_access allow localhost
http_access allow allowhost PASS
http_access deny all
forwarded_for off
cache_access_log /var/log/squid/access.log
squidの再起動をして、設定完了。
投稿者: @msm
5月 20
こんにちは nanです。
父の入院 後日談。
翌日、公衆電話から状況連絡がありまして、
看護婦さんが呼んで起こしても全然起きなかった父ですが、どうやら聞こえてはいたそうです。
しかし、 「賽の河原で 誰かが読んでいて 返事したらあちら側へ行ってしまう」
と思ったそうで、返事は我慢してたようです。
大爆笑でした。
投稿者: nan
5月 19
名古屋営業所の屋上にあるキッズウェイの看板です@msmです。

煙となんとかは高いところが好きという言葉がありますが、高い所は大好きです。・・・という事を知ってか知らずか、ひさどんさんに屋上まで連れて行ってもらいました。
7階建のビルの屋上とはいえ、普段は地下室の住人である@msm的には、ちょっと感動。
次回、名古屋営業所に来るときはココでお弁当を食べてみようと思うのでした。
投稿者: @msm
5月 18
こんにちは、nanです。
先日、父親が入院、手術しました。
入院日の翌日が手術日でしたが、 入院日の夜は 午後9時頃に寝て、一端午前零時位に
目が覚めたそうです。
すると、4人部屋ですが、当日は父親1人しかいないはずなのに、妙な音が部屋の隣りベッド辺りから
聞こえてきて、どうにもその音が気になりその後あまり寝れなかったそうです。
さて、手術日、術後の夕方、麻酔は当然かかってましたが、麻酔から覚めても良い時間になっても
夜あまり寝てない父は いつまでたっても全然起きずに爆睡・・。 いびきまでかいてzzz。
看護婦さんが何度も見に来ては、起きられませんねぇ??
(もうとっくに麻酔から覚める時間なのに何故? という意味でしょう)
と言ってくるので、
「昨夜 隣りで妙な音がしたみたいで、気になり寝れなかったようで、そのせいですよ」 と私が言うと
看護婦さんは、 「ここでは出ませんよ」 と 意味ありげに微笑みを返されました。
「ここでは」 限定されたその言葉の裏に、 どこか他では出るの・・・? と感じ取れてしまいました。 怖っ。
投稿者: nan
5月 12
@msmです。
弊社の専用サーバの管理ツールに、ClassCat Cute Server Manager Enterprise Edition 5が、選べるようになりました。
最新のCentOS 5とRHRL 5の上に、Cobalt互換の管理ツールが利用できます。
さらに、侵入検知と防御システムのIPSオプションもご用意させていただきましたので、より簡単に、セキュアなサーバの構築・運用が可能となりました。
同時に、IBM System x3250 M2をハードウェアに選択できるようになりました。こちらは、ご要望の多かったハードウェアRAID1を採用しております。
IBM製クアッドコアXeonのハードウェアRAID機に、管理ツールClassCat Cuteと、侵入検知のIPSオプションを付けて、初期費無料、月額39,550円にてご提供いたします。ぜひこの機会にデータセンターダイレクトをご利用ください。正直お勧めです。
ClassCat Cute Server Manager Enterprise Editionとは
ClassCat Cute® Server Manager Enterprise Editionは、マルチ仮想サイトの運用が可能で、インターネットサーバとしての基本サービス(Web、Mail、DNS、SNMP、Telnet、FTPなど)の運用・管理を専門的な知識なしに行なう事ができます。また、迷惑メールの対策として必須となる「25番ポートブロック(OP25B:Outbound Port 25 Blocking)」のサポートに加えて、「送信ドメイン認証」、「SPAM フィルタ」、SSL 暗号化通信 (「STARTTLS」、「SMTPS」、「POP over SSL」)などのメールセキュリティ機能を標準装備しております。
IPS Extension機能概要とは
IPS Extension は、ClassCat Cute® Server Manager Enterprise Editionにホスト型侵入検知と防御システムを追加する拡張キットで、ファイル改竄検知(整合性チェック)、Rootkit 検知、ユーザーの不正操作の検知やシステムのログ解析機能を装備しております。サーバへの不正な操作や異常を検知した場合は、メールによる迅速な通知とともに該当セッションを切断しサーバを防御します。
IBM System x3250 M2 仕様
CPU:インテル® Xeon® クアッドコアプロセッサー X3330
メモリ:2GB
HDD:250GB x 2(ハードウェアRAID1)
詳しくは、ニュースリリースをご確認ください。
投稿者: @msm